ドライアイスはどう処分したらいいですか?2026年4月6日 更新ドライアイスは、二酸化炭素(炭酸ガス)を圧縮したもので約 -79℃の超低温となり、取扱いには注意が必要です。 処分する際には、酸欠にならないよう換気がよく、ペットや子供の手に触れない場所で自然に気化(消滅)させてください。 また、破裂するおそれがあるので容器などで密閉しないでください。 商品を箱からおとりになるときは、「素手でさわらない」「冷気を吸いこまない」など十分ご注意ください。