【納豆表示違反Q8】違反の範囲や規模はどのように調査したのですか?
当パルシステムの職員が複数名で対象の製造会社へ立ち入り調査を行い、保管されている過去の作業日報、包装作業の関連記録をすべて点検しました 。
その結果、パルシステムで取り扱いのある全11品目において、事実と異なる製造日と賞味期限の印字が行われていた事実と発生期間が判明しております。
▼本件に関するお知らせ:
納豆商品における食品表示法違反に関するお詫び
▼本件に関するQ&Aの一覧
納豆商品における食品表示法違反に関するQ&Aの一覧(2026年4月20日)